マンジャロ / リベルサス / オゼンピック

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メディカルダイエットの医薬品
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  • オゼンピック
マンジャロ
GIP/GLP-1受容体作動薬

毎月定期
プラン

¥27,180 (税込¥29,898) /月

3ヶ月分まとめ定期
プラン

¥26,270 /月あたり (税込¥28,897)

(合計¥86,691 一括決済)

診察料は無料。送料550円が別途かかります。

当院で取り扱っている医薬品に関する重要情報

リベルサス
GLP-1受容体作動薬

毎月定期
プラン

¥8,100 (税込¥8,910) /月

3ヶ月分まとめ定期
プラン

¥7,500 /月あたり (税込¥8,250)

(合計¥86,691 一括決済)

診察料は無料。送料550円が別途かかります。

当院で取り扱っている医薬品に関する重要情報

オゼンピック
GLP-1受容体作動薬

毎月定期
プラン

¥22,100 (税込¥24,310) /月

3ヶ月分まとめ定期
プラン

¥20,900 /月あたり (税込¥22,990)

(合計¥59,940 一括決済)

診察料は無料。送料550円が別途かかります。

当院で取り扱っている医薬品に関する重要情報

料金表

用量 1ヶ月
定期プラン
3ヶ月まとめ
定期プラン
2.5mg ¥27,180
(税込¥29,898)
¥27,180
(税込¥29,898)
/月あたり
一括¥86,691
5mg ¥49,000
(税込¥53,900)
¥48,090
(税込¥52,899)
/月あたり
一括¥158,697
7.5mg ¥67,180
(税込¥73,898)
¥66,270
(税込¥72,897)
/月あたり
一括¥218,691
10mg ¥85,400
(税込¥93,940)
¥84,460
(税込¥92,906)
/月あたり
一括¥278,718
3mg ¥8,100
(税込¥8,910)
¥7,500
(税込¥8,250)
/月あたり
一括¥24,750
7mg ¥14,600
(税込¥16,060)
¥13,820
(税込¥15,202)
/月あたり
一括¥45,606
14mg ¥23,200
(税込¥25,520)
¥22,550
(税込¥24,805)
/月あたり
一括¥74,415
2mg ¥22,100
(税込¥24,310)
¥20,900
(税込¥22,990)
/月あたり
一括¥68,970

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医師が診察

医師の診療を経てお薬を処方。
診療時間は3〜10分程度です。

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最短翌日にポスト投函

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お届けいたします。

※配達にかかる時間はヤマト運輸までお問い合わせください。

診察前のご案内

メディカルダイエットを安心して始めていただくために、お薬の種類や対象、服用を始めるあたってのポイントについてご案内します。

医薬品の違い

より多くの原因ホルモンに作用する マンジャロ
マンジャロは、GLP-1とGIPという2種類のホルモンに働きかける注射タイプの医薬品です。食欲を抑えるだけでなく、血糖値の安定や脂肪の分解促進にも優れた作用があります。GLP-1のみに働きかける薬よりも体重減少の効果が高いとされ、海外の臨床試験でもその有効性が証明されています。針は採血や予防注射の針よりもかなり細く、痛みが軽減されています。 ※Jastreboff AM, et al. Tirzepatide once weekly for the treatment of obesity. N Engl J Med. 2022;387(3):205–216.
注射ではない飲み薬タイプ リベルサス
リベルサスは、GLP-1受容体作動薬でありながら飲み薬タイプとして使える内服薬です。食欲を自然に抑え、無理なく食事量が減る効果が期待できます。注射が苦手な方におすすめですが、毎朝空腹時に服用しなければならないなど、使い方には少し工夫が必要です。 ※The Lancet Diabetes & Endocrinology, 2019; 7(10):804–815.
マンジャロより効果がおだやか オゼンピック
オゼンピックはGLP-1受容体作動薬の注射剤で、週1回のペースで自己注射します。マンジャロと比べて副作用の頻度が低いという報告があり、GLP-1治療が初めての方や副作用への不安が強い方にも使いやすいのが特徴です。針は採血や予防注射の針よりも細いものが使われており、普通の注射針に比べて痛みも軽減されています。 ※Diabetes, Obesity and Metabolism, 2021; 23(5):1208–1219.

健康的に
ダイエットするために

適切な食習慣を心がけましょう
医薬品によるメディカルダイエットは、食欲が抑えられることで栄養の摂取や食事そのものが疎かになってしまうことがあります。過度な栄養不足は体調不良やリバウンドの原因にもなります。治療をきっかけに、健康的な食習慣を意識していきましょう。
日常的な運動を心がけましょう
リバウンドする主な原因は、脂肪と一緒に筋肉量も減ってしまうことで基礎代謝が低下してしまうことです。服用中も筋肉量が減らないように適度な運動を心がけましょう。
最初は少量からのスタートが
おすすめ
メディカルダイエット開始時には、吐き気や胃腸障害などの副作用を軽減するため、低用量から開始し徐々に増量することが一般的です。診察時に医師にお気軽に相談なさってください。

参考記事

肥満症治療やメディカルダイエットに
役立つ記事を発信しています。

よくあるご質問

マンジャロ

  • マンジャロとはどのような薬ですか?

    マンジャロは、GIPとGLP-1という2つのホルモンの受容体に同時に作用する、2型糖尿病の治療薬として承認されている注射薬です。

    血糖値を下げる効果に加え、体重減少効果も期待できることからアメリカでは肥満症治療薬(ゼップバウンド)としても処方されています。

    使用にあたっては必ず医師の指示に従い、適切な管理を行うことが重要です。

  • GLP-1とは何ですか?

    GLP-1は「グルカゴン様ペプチド-1」という食事によって小腸から分泌されるホルモンの一種です。
    主な役割として、インスリンの分泌を促進し、血糖値を下げ食欲を抑える効果があり体重の増加も防ぐことができます。

    この体内の働きを補うおくすりとして、糖尿病治療薬や肥満治療薬として使われています。

  • マンジャロの投与量とスケジュールはどのように決まっていますか?

    最初は週に1回2.5mgから始め、4週間後に5mgに増量し、効果や体調に応じて最大10mgまで段階的に用量を増やしていく治療法が一般的とされています。

    診察時に医師にご相談のうえ、実際の使用の際には医師の指示に従うようにしてください。

  • マンジャロの副作用にはどんなものがありますか?

    吐き気、下痢、便秘、食欲低下などがよくある副作用です。 症状が長引く場合やきつい場合はtotono公式LINEへのご相談か、お近くの医療機関を受診なさってください。

    また、嘔吐を伴う持続的な激しい腹痛等があらわれた場合は、使用を中止し、速やかに医師の診断を受けてください。

  • どんな人がマンジャロを使ってはいけませんか?

    診察時に医師が判断をいたしますが、一般的には下記に当てはまる方は使用できません。

    •妊娠中、妊娠の可能性がある
    •授乳中
    •2ヶ月以内の妊娠を計画中(男性含む)
    •甲状腺髄様がんや遺伝性の内分泌腫瘍のご本人/ご家族の病気歴
    •糖尿病と診断され治療中である
    •糖尿病性ケトアシドーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡と診断され治療中である
    •慢性腎臓病と診断され治療中である
    •過去にGLP-1受容体作動薬でアレルギー反応が出たことがある
    •膵炎や腸閉塞にかかっていたことがある
    •重度の胃腸障害がある
    •重症感染症、手術前後、重篤な外傷がある
    •脳下垂体疾患、副腎機能不全の治療中である
    •薬や食べ物で重いアレルギー症状(呼吸困難、蕁麻疹など)を起こしたことがある
    •腹部手術歴がある

リベルサス

  • リベルサスとはどのような薬ですか?

    リベルサスは、経口GLP-1受容体作動薬と呼ばれる血糖値を下げるインスリンというホルモンの分泌を血糖値に応じて促進したり、胃腸の動きを緩徐に調整したり、満腹中枢に働きかけて食欲を抑制したりするお薬です

    血糖値を下げる効果のほかに、食欲を抑制し体重を減少させる効果も期待できるため、ダイエット薬としても使われています。

    注射ではなく、経口タイプなのでどの方でも使いやすいのも特徴の一つです。
    使用にあたっては必ず医師の指示に従い、適切な管理を行うことが重要です。

  • リベルサスの服用量と服用タイミングは?

    通常、1日1回3mgから始めて4週間後に7mgへ増量し、必要に応じて14mgまで段階的に用量を増やしていく治療法が一般的とされています。

    服用は朝起きてすぐ行い、最初の食事、飲水の前の空腹状態でコップ約半分の水(約120mL以下)とともに1錠服用すること。
    また、服用時及び服用後少なくとも30分は、飲食及び他の薬剤の経口摂取を避けてください。

  • リベルサスの主な副作用は?

    吐き気、嘔吐、下痢、便秘、腹痛などの胃腸症状が多いとされています。
    また、低血糖症状(脱力感、倦怠感、高度の空腹感、冷汗、顔面蒼白、動悸、振戦、頭痛、めまい、嘔気、視覚異常等)も報告されています。

    重症例では膵炎や甲状腺疾患の報告もあります。
    服用後に心配な症状が現れた際は、お気軽に再診を受診なさってください。

    嘔吐を伴う持続的な激しい腹痛等が起きた際には、すぐにお近くの医療機関を受診なさってください。

  • どんな人はリベルサスを服用できませんか?

    診察時に医師が判断をいたしますが、一般的には下記に当てはまる方は使用できません。

    •妊娠中、妊娠の可能性がある
    •授乳中
    •2ヶ月以内の妊娠を計画中(男性含む)
    •糖尿病と診断され治療中である
    •糖尿病性ケトアシドーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡と診断され治療中である
    •慢性腎臓病と診断され治療中である
    •過去にGLP-1受容体作動薬でアレルギー反応が出たことがある
    •膵炎や腸閉塞にかかっていたことがある
    •重度の胃腸障害がある
    •重症感染症、手術前後、重篤な外傷がある
    •脳下垂体疾患、副腎機能不全の治療中である
    •薬や食べ物で重いアレルギー症状(呼吸困難、蕁麻疹など)を起こしたことがある
    •腹部手術歴がある
    •重度の胃腸障害を持つ方、胃を摘出した方

  • リベルサスはどのような人に向いていますか?

    無理な食事制限や運動に頼らず、健康を意識しながら体重を減らしたい方におすすめしています。

    飲み薬タイプのため、注射が苦手な方にもおすすめです。

オゼンピック

  • オゼンピックはどのような薬ですか?

    オゼンピックは、GLP-1受容体作動薬と呼ばれるお薬です。
    インスリンの分泌を促して血糖値を下げる効果のほか、胃からの食べ物の排出を遅らせたり、脳の満腹中枢に作用したりすることで、食欲を抑えて体重減少を促す効果があるため
    ダイエット薬としても使われています。

    注射タイプなので経口タイプのリベルサスよりも効果が高いと言われています。
    使用にあたっては必ず医師の指示に従い、適切な管理を行うことが重要です。

  • オゼンピックはどんな時に使われますか?

    オゼンピックは2型糖尿病の治療薬として使われる注射薬です。
    インスリンの分泌を促し血糖値を下げ、食欲を抑える効果もあるため、ダイエット目的でも使用されます。

    使用にあたっては必ず医師の指示に従い、適切な管理を行うことが重要です。

  • オゼンピックの副作用にはどのようなものがありますか?

    吐き気、嘔吐、下痢、便秘、腹痛などの胃腸症状が多いとされています。
    また、低血糖症状(脱力感、倦怠感、高度の空腹感、冷汗、顔面蒼白、動悸、振戦、頭痛、めまい、嘔気、視覚異常等)も報告されています。

    重症例では膵炎や甲状腺疾患の報告もあります。
    服用後に心配な症状が現れた際は、医師への再診をお願いいたします。

    嘔吐を伴う持続的な激しい腹痛等が起きた際には、すぐにお近くの医師へご相談ください。

  • オゼンピックを使用できない人はどんな人ですか?

    診察時に医師が判断をいたしますが、一般的には下記に当てはまる方は使用できません。

    •妊娠中、妊娠の可能性がある
    •授乳中
    •2ヶ月以内の妊娠を計画中(男性含む)

    •糖尿病と診断され治療中である
    •糖尿病性ケトアシドーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡と診断され治療中である
    •慢性腎臓病と診断され治療中である
    •過去にGLP-1受容体作動薬でアレルギー反応が出たことがある
    •膵炎や腸閉塞にかかっていたことがある
    •重度の胃腸障害がある
    •重症感染症、手術前後、重篤な外傷がある
    •脳下垂体疾患、副腎機能不全の治療中である
    •薬や食べ物で重いアレルギー症状(呼吸困難、蕁麻疹など)を起こしたことがある
    •腹部手術歴がある
    •重度の胃腸障害を持つ方、胃を摘出した方

  • オゼンピックはどのような人に向いていますか?

    オゼンピックは、マンジャロの副作用が強く出て継続が難しい場合や緩やかなダイエット効果を求めている方に向いているお薬です。

    よりダイエット効果の高いマンジャロは強力な減量効果が期待できますが、副作用も強いお薬です。
    オゼンピックは、マンジャロよりもより穏やかな効果と言われており副作用も比較的少ないと言われています。

出典:
Kyoto Encyclopedia of Genes and Genomes (KEGG) MEDICUS. (参照日: 2025年7月). “マンジャロ(チルゼパチド)医薬品情報.”
Kyoto Encyclopedia of Genes and Genomes (KEGG) MEDICUS. (参照日: 2025年7月). “リベルサス(セマグルチド経口剤)医薬品情報.”
Kyoto Encyclopedia of Genes and Genomes (KEGG) MEDICUS. (参照日: 2025年7月). “オゼンピック(セマグルチド注射剤)医薬品情報.”

当院で取り扱っている
医薬品に関する重要情報

メディカルダイエット治療は、自由診療となり、保険適用外です。

標準的な費用

  • 1ヶ月あたり 28,897円〜94,908円 (税込) (マンジャロ)
  • 1ヶ月あたり 8,250円〜26,290円 (税込) (リベルサス)
  • 1ヶ月あたり 22,990円〜25,300円 (税込) (オゼンピック)

※別途送料として550円かかります。

標準的な治療期間

6ヶ月〜12ヶ月

【マンジャロ】の主な副作用

  • 嘔吐、吐き気、下痢、便秘、腹痛、めまい、頭痛、食欲低下など
  • 重大な副作用として低血糖、急性すい炎、胆のう炎、胆管炎、胆汁うっ滞黄疸などが報告されています。
  • 嘔吐を伴う持続的な激しい腹痛等があらわれた場合は使用を中止し、速やかに医療機関を受診してください

【リベルサス】の主な副作用

  • 嘔吐、吐き気、下痢、便秘、腹痛、めまい、頭痛、食欲低下など
  • 重大な副作用として低血糖、急性すい炎、胆のう炎、胆管炎、胆汁うっ滞黄疸、イレウスなどが報告されています。
  • 嘔吐を伴う持続的な激しい腹痛等があらわれた場合は使用を中止し、速やかに医療機関を受診してください。

【オゼンピック】の主な副作用

  • 嘔吐、吐き気、下痢、便秘、腹痛、めまい、頭痛、食欲低下など
  • 重大な副作用として低血糖、急性すい炎、胆のう炎、胆管炎、胆汁うっ滞黄疸などが報告されています。
  • 嘔吐を伴う持続的な激しい腹痛等があらわれた場合は使用を中止し、速やかに医師の診断を受けてください

入手経路

当院で医師が処方するマンジャロ、リベルサス、オゼンピックは下記の製薬会社で製造されたものを国内医薬品卸売業者から仕入れています。

▼マンジャロ
日本イーライリリー株式会社

▼リベルサス
ノボノルディスク ファーマ株式会社

▼オゼンピック
ノボノルディスク ファーマ株式会社

マンジャロについて

国内の未承認医薬品等の有無

本診療科目で使用するマンジャロは日本国内では2型糖尿病の治療薬として厚生労働省に承認されています。
肥満治療薬としては国内未承認です。

国内の承認薬の有無

マンジャロと同成分のゼップバウンドは肥満症の治療薬として国内で承認されています。

諸外国における安全性に関わる情報

同一成分の注射製剤が日本の厚生労働省とアメリカ食品医薬局(FDA)で肥満治療薬として承認されています。
(承認年月日:日本 2024/12/27 、アメリカ 2021/06/04)

国内の承認医薬品等の有無

マンジャロと同成分のゼップバウンド、またサノレックス、ウゴービ等が肥満症の治療薬として国内で承認されています。

リベルサスについて

国内の未承認医薬品等の有無

本診療科目で使用するリベルサスは日本国内では2型糖尿病の治療薬として承認されています。
肥満治療薬としては国内では未承認です。

国内の承認薬の有無

同成分のウゴービが肥満症の治療薬として国内で承認されています。

諸外国における安全性に関わる情報

同一成分のウゴービが日本の厚生労働省とアメリカ食品医薬局(FDA)で肥満治療薬として承認されています。

オゼンピックについて

国内の未承認委託品等の有無

本診療科目に使用するオゼンピックは、日本国内では2型糖尿病の治療薬として承認されています。
肥満治療薬としては国内では未承認です。

国内の承認薬の有無

オゼンピックと同成分のウゴービ等が肥満症の治療薬として国内で承認されています。

諸外国における安全性に関わる情報

同一成分(セマグルチド)の注射製剤が日本の厚生労働省とアメリカ食品医薬局(FDA)で肥満治療薬として承認されています。

治療方法についての問い合わせ

totono clinic
03-4446-0018

医薬品副作用被害救済制度について

万が一重篤な副作用が出た場合は、国の医薬品副作用被害救済制度の対象外となります。